ヨガポーズ解説 | 全275ポーズのやり方・効果一覧【五十音順】
Aug 23, 2026ヨガポーズ解説は、オンラインヨガスクール「ヨガ大学」による、ヨガのポーズ (アーサナ) のやり方辞典です。
1つのポーズにつき1つの記事で、部位別のアライメント表・よくある崩れの修正・軽減法・名前の意味までを丁寧に解説しています。
ポーズの練習で大切なのは、回数ではなく「どこを意識して、どう体を使うか」です。
各記事のアライメント表は、足元から頭まで部位ごとに「動き」と「意識すること」を分けて書いてあるので、練習中に確認しながら使えます。
一覧はサンスクリット名 (カタカナ) の五十音順です。
名前の意味 (サンスクリット語の由来) はサンスクリット用語辞典とあわせて読むと理解が深まります。
ポーズ一覧 (五十音順)
あ行
※リンクになっていない項目は現在公開準備中です。
記事は毎日、朝と夕方に順次公開しています。
- 挨拶のポーズ (ナマスカラーサナ)
- アーカルナ・ダヌラーサナ (弓矢のポーズ)
- 足首の回転 (グールフ・チャクラ)
- 足首の曲げ伸ばし (グールフ・ナマン)
- 足首回し (グールフ・グールナン)
- アシュタヴァクラーサナ (賢者アシュタヴァクラのポーズ)
- アシュタ・チャンドラーサナ (三日月のランジポーズ)
- アシュタンガーサナ (八肢(はっし)のポーズ)
- 脚を上げるポーズ (パドッターナーサナ)
- 脚回し (パダチャクラーサナ)
- アップドッグ (ウルドヴァ・ムカ・シュヴァナーサナ)
- アド・ムカ・カシュヤパーサナ (下を向いた聖仙カシュヤパのポーズ)
- アーナンダ・マディラーサナ (至福に酔うポーズ)
- アヌーヴィターサナ (立位の後屈のポーズ)
- アルダ・ウッタナーサナ (半分の立位前屈のポーズ)
- アルダ・シャラバーサナ (半分のバッタのポーズ)
- アルダ・ナヴァーサナ (半分の船のポーズ)
- アルダ・パダーングシュターサナ (半分の足の親指をつかむポーズ)
- アルダ・バッダ・トリコーナーサナ (半分の縛った三角のポーズ)
- アルダ・バッダ・パドモッターナーサナ (半分の蓮華で縛って伸ばすポーズ)
- アルダ・パドマーサナ (半分の蓮華座のポーズ)
- アルダ・パドマ・パスチモッターナーサナ (半蓮華座の背中を伸ばすポーズ)
- アルダ・パドマ・パドッターナーサナ (半蓮華で脚を伸ばすポーズ)
- アルダ・ハヌマーンアーサナ (半分の猿王のポーズ)
- アルダ・プラサリータ・パドッターナーサナ (半分の立位の開脚前屈のポーズ)
- アルダ・マンドゥカーサナ (半分のカエルのポーズ)
- 安楽座のポーズ (スカーサナ)
- 石臼回し (チャッキー・チャラナーサナ)
- 椅子のポーズ (ウトゥカターサナ)
- 祈りのポーズ (プラナマーサナ)
- ヴァタヤナーサナ (天馬のポーズ)
- ヴィシュヴァーミトラーサナ (聖人ヴィシッワミットラのポーズ)
- ヴィパリータ・カラニ (逆転のポーズ)
- ヴィパリータ・シャラバーサナ (逆転のバッタのポーズ)
- ヴィーラーサナ (英雄のポーズ)
- 上を見て下を見る
- 浮かせた杖のポーズ (ウトプルティ・ダンダーサナ)
- 牛の顔のポーズ (ゴムカーサナ)
- 牛のポーズ (ビティラーサナ)
- ウッタナーサナ (スクワットから立ち上がるポーズ)
- ウッターナ・シャラバーサナ (伸びたバッタのポーズ)
- ウッティタ・ヴァーユ・ムクターサナ (立位のガス抜きのポーズ)
- ウッティタ・ハスタ・パダーングシュターサナ (足の親指を掴むポーズ)
- ウッティタ・ハスタ・メールダンダーサナ (手を伸ばした脊柱のポーズ)
- ウッティタ・パールシュヴァコーナーサナ (体側を伸ばすポーズ)
- ウパヴィシュタ・コナーサナ (座位の開脚前屈のポーズ)
- ウパヴィシュタ・コナーサナB (座位の開脚のポーズ B)
- ウルドヴァ・ダヌラーサナ (上向きの弓のポーズ)
- ウルドヴァ・ハスターサナ (手を上に挙げたポーズ)
- ウルドヴァ・ハスタ・プラパーダーサナ (手を上に挙げたつま先立ちのポーズ)
- ウルドヴァ・バッダ・ハスターサナ (手を組んで上に挙げたポーズ)
- ウルドヴァ・バッダ・ハスタ・パドマーサナ (上げた手を組んだ蓮華座のポーズ)
- ウルドヴァ・ムカ・パスチモッターナーサナ (顔を上に向けた背中を伸ばすポーズ)
- エーカ・ハスタ・ウシュトラーサナ (片手のラクダのポーズ)
- エーカ・ハスタ・バーマンアーサナ (片手のテーブルのポーズ)
- エーカ・ハスタ・ブジャーサナ (片足を腕(肩)にかけるポーズ)
- エーカ・パーダ・アド・ムカ・シュバナーサナ (片脚の顔を下に向けた犬のポーズ)
- エーカ・パーダ・ヴィパリータ・シャラバーサナ (片脚の逆転のバッタのポーズ)
- エーカ・パーダ・ヴィパリータ・ダンダーサナ (上向きの片脚の杖のポーズ)
- エーカ・パーダ・ウトゥカターサナ (片脚の椅子のポーズ)
- エーカ・パーダ・カウンディニャーサナ1 (片脚の賢者カウンディーニャのポーズ 1)
- エーカ・パーダ・カウンディニャーサナ2 (片脚の賢者カウンディーニャのポーズ 2)
- エーカ・パーダ・ガーラヴァーサナ (片脚の賢者ガーラヴァのポーズ)
- エーカ・パーダーサナ (一本足のポーズ)
- エーカ・パーダ・スプタ・ヴァジュラーサナ (片脚の仰向けの金剛座のポーズ)
- エーカ・パーダ・セツ・バンダーサナ (片脚の橋のポーズ)
- エーカ・パーダ・チャトランガ・ダンダーサナ (片脚の四肢で支える杖のポーズ)
- エーカ・パーダ・ティティバーサナ (片脚のホタルのポーズ)
- エーカ・パーダ・パヴァナムクターサナ (片脚のガス抜きのポーズ)
- エーカ・パーダ・バカーサナ (片脚の鶴のポーズ)
- エーカ・パーダ・パダーングシュターサナ (片脚の足の親指をつかむポーズ)
- エーカ・パーダ・バッダ・マーラーサナ (片脚を縛った花輪のポーズ)
- エーカ・パーダ・パラカーサナ (片脚の板のポーズ)
- エーカ・パーダ・パリヴリッタ・ウトゥカターサナ (片脚のねじった椅子のポーズ)
- エーカ・パーダ・プラナマーサナ (片脚の祈りポーズ)
- エーカ・パーダ・マーラーサナ (片脚の花輪のポーズ)
- エーカ・パドッターナーサナ (片脚を頭へ持ち上げるポーズ)
- 猿王のポーズ (ハヌマーンアーサナ)
- 遠近エクササイズ (ナーシカーグラ・ドリシュティ)
か行
- カエルのポーズ (マンドゥカーサナ)
- カシュヤパーサナ (聖仙カシュヤパのポーズ)
- ガス抜きのポーズ (パヴァナムクターサナ)
- ガスを抜くポーズ (ヴァユ・ニシュカーサナ)
- 肩関節回し (スカンダ・チャクラ)
- 肩立ちのポーズ (サルヴァーンガーサナ)
- 合蹠のポーズ (バッダ・コナーサナ)
- カティ・チャクラーサナ (ウエストを回転するポーズ)
- カラスの歩き (カウヴァ・チャラーサナ)
- カラスのポーズ (カーカーサナ)
- カルナピーダ・ウトゥカターサナ (耳を押す椅子のポーズ)
- カルナピーダーサナ (耳を膝ではさむポーズ)
- 完全な椅子のポーズ (プールナ・ウトゥカターサナ)
- 完全なバッタのポーズ (プールナ・シャラバーサナ)
- 木のポーズ (ヴリクシャーサナ)
- 基本姿勢 (プラランビク・スティティ)
- 逆転の戦士のポーズ (ヴィパリータ・ヴィラバドラーサナ)
- 孔雀のポーズ (マユラーサナ)
- 首の運動 (グリーヴァ・サンチャーラナ)
- 賢者マリーチのポーズA (マリーチヤーサナA)
- 股関節回し (シュロニ・チャクラ)
- 子供のポーズ (バラーサナ)
- コブラのポーズ (ブジャンガーサナ)
- ゴームカ・ヴァジュラーサナ (牛の顔の金剛座のポーズ)
- 金剛座のポーズ (ヴァジュラーサナ)
さ行
- シャイタリヤーサナ (動物のリラクゼーションポーズ)
- サソリのポーズ (ヴリシュチカーサナ)
- サマコーナーサナ (直角のポーズ)
- サラル・ナタラジャーサナ (シヴァ神のポーズの準備)
- サルパーサナ (ヘビのポーズ)
- 三角のポーズ (ウッティタ・トリコーナーサナ)
- 屍のポーズ (シャバーサナ)
- 自転車漕ぎ (パダ・サンチャラナーサナ)
- 縛った三角のポーズ (バッダ・トリコーナーサナ)
- シャシャンカ・ブジャンガーサナ (攻撃態勢のコブラのポーズ)
- ジャタラ・パリヴァルタナーサナ (腹部のねじりのポーズ)
- ジャーヌ・シルシャーサナ (頭を膝につけるポーズ)
- 乗馬のポーズ (アシュワ・サンチャラナーサナ)
- 鋤のポーズ (ハラーサナ)
- スフィンクスのポーズ (サーランバ・ブジャンガーサナ)
- スプタ・ヴァジュラーサナ (仰向けの金剛座のポーズ)
- スプタ・ウダラカルシャナーサナ (寝ながら行う腹部のストレッチ)
- スプタ・ウッティタ・エーカ・パーダーサナ (仰向けの片脚を伸ばすポーズ)
- スプタ・ウッティタ・パーダーサナ (仰向けの脚を伸ばすポーズ)
- スプタ・ヴリクシャーサナ (仰向けの木のポーズ)
- スプタ・ウルドヴァ・ハスターサナ (仰向けの手を上にあげたポーズ)
- スプタ・エーカ・ハスタ・パーダーサナ (仰向けの片手を足に伸ばすポーズ)
- スプタ・コナーサナ (仰向けの開脚のポーズ)
- スプタ・タダーサナ (仰向けの山のポーズ)
- スプタ・ドゥイ・ハスタ・パーダーサナ (仰向けの両手を足に伸ばすポーズ)
- スプタ・パダーングシュターサナ (仰向けの足の親指をつかむポーズ)
- スプタ・バラーサナ (仰向けの子供のポーズ)
- スプタ・パワンムクターサナ (脚をロックするポーズ)
- スプタ・ヒンドラーサナ (仰向けのゆりかごのポーズ)
- セートゥアーサナ (橋のポーズ・体の前側を伸ばすポーズ)
- 背中を伸ばすポーズ (パスチモッターナーサナ)
- 背骨全体のねじり (シャヴァ・ウダラカルシャナーサナ)
- 戦士のポーズ1 (ヴィラバドラーサナ1)
- 戦士のポーズ2 (ヴィラバドラーサナ2)
- 戦士のポーズ3 (ヴィラバドラーサナ3)
た行
- ダウンドッグ (アド・ムカ・シュバナーサナ)
- 戦いの王のポーズ (スカンダーサナ)
- タンダヴァーサナ (踊るシヴァ神のポーズ)
- ダンダヤーマナ・バーマンアーサナ (テーブルポーズのバランス)
- チャイルドポーズ (アド・ムカ・ヴィーラーサナ)
- チャトランガ (チャトランガ・ダンダーサナ)
- 杖のポーズ (ダンダーサナ)
- つま先立ちのポーズ (プラパーダーサナ)
- 爪先の曲げ伸ばし (パダングリ・ナマン)
- 鶴のポーズ (バカーサナ)
- ティリャカ・タダーサナ (揺れるヤシの木のポーズ)
- 手首回し (マニバンダ・チャクラ)
- 手首の曲げ伸ばし (マニバンダ・ナマン)
- 握りこぶし (ムシティカ・バンダナ)
- テーブルのポーズ (バーマンアーサナ)
- 手を伸ばして足の親指をつかむポーズ B, 2
- 天秤のポーズ (トーラーサナ)
- ドゥイコーナーサナ (2つの角のポーズ)
- ドゥイ・ハスタ・パダーサナ (両手を足に伸ばすポーズ)
- ドゥイ・ハスタ・ブジャーサナ (両足を腕(肩)にかけるポーズ)
- ドゥイ・パーダ・ヴィパリータ・ダンダーサナ (上向きの二本脚の杖のポーズ)
- ドゥイ・パーダ・カウンディニャーサナ (両足の賢者カウンディーニャのポーズ)
- 動的な背骨のねじりのポーズ (ガティヤートマク・メール・ヴァクラーサナ)
- ドゥルタ・ウトゥカターサナ (ダイナミックなエネルギーのポーズ)
- トカゲのポーズ (ウッタン・プリスターサナ)
- トラのポーズ (ヴィヤガラーサナ)
- トリアング・ムカイカパーダ・パスチモッターナーサナ (三肢で顔を片脚につけた背中を伸ばすポーズ)
- トンボのポーズ (マクシカーナガーサナ)
な行
- ナシカグラ・ドリシュティの準備 (ナーシカーグラ・ドリシュティ (準備段階))
- ナタヴァラーサナ (クリシュナのポーズ)
- ナマン・プラナマーサナ (ひれ伏すポーズ)
- 猫のポーズ (マルジャリヤーサナ)
- 伸びた子犬のポーズ (ウッターナ・シショーサナ)
は行
- ハイランジ (ウッティタ・アシュワ・サンチャラナーサナ)
- 橋のポーズ (セツ・バンダーサナ)
- ハスタ・ウッタナーサナ (手を挙げて伸ばすポーズ)
- ハスタ・パダーングシュターサナ (手で足の親指を掴むポーズ)
- パダーディラーサナ (呼吸のバランスを整えるポーズ)
- パーダ・ハスターサナ (手足のポーズ)
- パダーングシュタ・アーサナ (足の爪先のポーズ)
- パダーングシュターサナ (足の親指をつかむポーズ)
- バッタのポーズ (シャラバーサナ)
- バッダ・ハスタ・アヌーヴィターサナ (手を後ろで組んだ立位の後屈のポーズ)
- バッダ・ハスタ・ヴィラバドラーサナ (手を後ろで組んだ戦士のポーズ)
- バッダ・ハスタ・ウッタナーサナ (手を後ろで組んだ立位前屈のポーズ)
- バッダ・ハスタ・ウッタン・プリスターサナ (手を後ろで組んだトカゲのポーズ)
- バッダ・ハスタ・シャラバーサナ (手を後ろで組んだバッタのポーズ)
- バッダ・ハスタ・スプタ・コナーサナ (手を後ろで組んだ仰向けの開脚のポーズ)
- バッダ・ハスタ・タダーサナ (手を後ろで組んだ山のポーズ)
- バッダ・ハスタ・パドマーサナ (手を後ろで組んだ蓮華座のポーズ)
- ハッピーベイビー (アーナンダ・バラーサナ)
- パドマ・サルヴァーンガーサナ (蓮華座の肩立ちのポーズ)
- パドマ・マユラーサナ (蓮華座の孔雀のポーズ)
- バドラーサナ (慈悲のポーズ)
- バナナのポーズ (バナナーサナ)
- 花輪のポーズ (マーラーサナ)
- ハーフバタフライ (アルダ・ティタリ・アーサナ)
- ハーフプランク (アルダ・パラカーサナ)
- ハーフヘッドスタンド (アルダ・シルシャーサナ)
- パーミング (手のひらで包み込む)
- パリヴリッタ・アシュワ・サンチャラナーサナ (ねじった乗馬)
- パリヴリッタ・アシュワ・サンチャラナーサナ・ナマスカーラ (手を合わせてねじった乗馬)
- パリヴリッタ・アド・ムカ・シュバナーサナ (ねじった顔を下に向けた犬のポーズ)
- パリヴリッタ・アルダ・チャンドラーサナ (ねじった半月のポーズ)
- パリヴリッタ・ヴァジュラーサナ (ねじった金剛座のポーズ)
- パリヴリッタ・ウッタン・プリスターサナ (ねじったトカゲのポーズ)
- パリヴリッタ・ウッティタ・ハスタ・パダーングシュターサナ (ねじった手を伸ばして足の親指をつかむポーズ)
- パリヴリッタ・ウトゥカタ・コナーサナ (ねじった女神のポーズ)
- パリヴリッタ・ウトゥカターサナ (ねじった椅子のポーズ)
- パリヴリッタ・ウパヴィシュタ・コナーサナ (ねじった座位の開脚前屈のポーズ)
- パリヴリッタ・ウルドヴァ・バッダ・ハスターサナ (ねじった手を組んで上に挙げたポーズ)
- パリヴリッタ・エーカ・パーダ・パラカーサナ (ねじった片脚の板のポーズ)
- パリヴリッタ・ジャーヌ・シルシャーサナ (ねじった頭を膝につけるポーズ)
- パリヴリッタ・スカーサナ (ねじった安楽座のポーズ)
- パリヴリッタ・スプタ・パダーングシュターサナ (ねじった仰向けの足の親指をつかむポーズ)
- パリヴリッタ・ダンダーサナ (ねじった杖のポーズ)
- パリヴリッタ・トリコーナーサナ (ねじった三角のポーズ)
- パリヴリッタ・ナヴァーサナ (ねじった船のポーズ)
- パリヴリッタ・パスチモッターナーサナ (ねじった背中を伸ばすポーズ)
- パリヴリッタ・バッダ・スティティ・ウッティタ・ヴァーユ・ムクターサナ (ねじって手を縛った立位のガス抜きのポーズ)
- パリヴリッタ・バーマンアーサナ (ねじったテーブルのポーズ)
- パリヴリッタ・パラカーサナ (ねじった板のポーズ)
- パリヴリッタ・バラーサナ (ねじった子供のポーズ)
- パリヴリッタ・パールシュヴァコーナーサナ (体側をねじって伸ばすポーズ)
- 針の糸通しのポーズ (ウルドヴァ・ムカ・パーシャーサナ)
- 針の穴のポーズ (スチランドラーサナ)
- パールシュヴァ・ウッタナーサナ (体側を伸ばす立位前屈のポーズ)
- パールシュヴァ・ウパヴィシュタ・コナーサナ (体側を伸ばす座位の開脚のポーズ)
- バレエのポーズ (ナーティヤーサナ)
- 半月のポーズ (アルダ・チャンドラーサナ)
- 半月の弓のポーズ (アルダ・チャンドラ・チャパーサナ)
- バンダ・ハスタ・ウッタナーサナ (固定された手を持ち上げるポーズ)
- 半分の魚の王のポーズ (アルダ・マッツェンドラーサナ)
- 膝小僧の収縮 (ジャヌ・ファラク・アカルシャン)
- 膝つきチャトランガ (アルダ・チャトランガ・ダンダーサナ)
- 膝回し (ジャヌ・チャクラ)
- 膝の曲げ伸ばし (ジャヌ・ナマン)
- 肘回し (ケフニ・チャクラ)
- 肘の曲げ伸ばし (ケフニ・ナマン)
- ブジャピダーサナ (肩を圧迫するポーズ)
- 船のポーズ (ナヴァーサナ)
- 仰向けの船のポーズ (ナウカーサナ)
- ブーミ・パーダ・マスタカーサナ (頭半分で立つポーズ)
- プラサリータ・アヌーヴィターサナ (胸を開いた立位の後屈のポーズ)
- プラサリータ・パドッターナーサナ (立位の開脚前屈のポーズ)
- ブラフマチャリヤーサナ (禁欲のポーズ)
- プランク (パラカーサナ)
- フルバタフライ (プールナ・ティタリ・アーサナ)
- ホタルのポーズ (ティティバーサナ)
- ボート漕ぎ (ナウカ・サンチャラナーサナ)
ま行
- 前を見て横を見る
- 薪割り (カシュター・タクシャナーサナ)
- 三日月のポーズ (アンジャネヤーサナ)
- 立位の三日月のポーズ (インドゥダラーサナ)
- ムクタ・ハスタ・メールダンダーサナ (揺れる脊柱のポーズ)
- ムールダーサナ (頭頂を軸にするポーズ)
- 女神のポーズ (ウトゥカタ・コナーサナ)
- 目の回転運動
- 目のまばたき
- メールダンダーサナ (脊柱のポーズ)
- メール・プリシュターサナ (背中と背骨のポーズ)
や行
- 山のポーズ (タダーサナ)
- 弓のポーズ (ダヌラーサナ)
- ゆりかごのポーズ (ヒンドラーサナ)
- 揺れと回転 (ジュラナ・ルカンアサナ)
- 横向きの弓のポーズ (パールシュヴァ・ダヌラーサナ)
- 横を見る
- 四つ足のポーズ (チャトゥシュ・パーダーサナ)
ら行
- ライオンのポーズ (シンハーサナ)
- ラクダのポーズ (ウシュトラーサナ)
- 立位前屈のポーズ (ウッタナーサナ)
- リバースプランク (プールヴォッターナーサナ)
- 蓮華座のポーズ (パドマーサナ)
- ロープを引っ張るポーズ (ラッジュ・カルシャナーサナ)
- ローラーサナ (ペンダントのポーズ)
わ行
- ワシのポーズ (ガルダーサナ)
よくある質問
ヨガのポーズは何から練習すればよいですか?
A. まずは山のポーズ (タダーサナ) で「立つ」ことのアライメントを覚えるのがおすすめです。
すべての立位のポーズの土台になり、そこからチャイルドポーズ・猫のポーズなど床に近いポーズへ広げると安全に練習できます。